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クレカの現金化に大事なカードの種類?

クレカにはたくさんの種類があることは知っていますか。ゴールドやエクスプレス、デイビッドといった特殊な方式なものまでたくさんありますよね。 

このさまざまな種類の中でもクレジットカード現金化にとって大事なカードとそうでないものがあります。

そうでないというのは単純に現金化ができないカードがあるということも含んでいます。例を挙げれば、デイビッドなんかは全く現金化に適していないクレジットカードとなります。

それは、後払いが基本のクレカに対して、デイビッドは基本的に現金流動と支払いが連動しているからです。

具体的には、支払いに使える額そのものが、口座の残高を参照しているために、現金化したくても預けてある現金以上に引き出すことがそもそもにおいて出来ないということになります。

 

実はもう一つあって、デイビッドのカードの多くは、あまりその人に対する社会的な評価を高くは示してくれません。

実際、使おうとしても使える場所や状況に制限がかかっていることが多くて、広い範囲・幅広い選択肢を確保したい現金化にとってはあまり有用ではないと言うのもあるのです。

 

ではどの程度ならばよいのでしょうか。それは一概には言えませんが、先にも挙げたようにとにかく現金化の邪魔をしないような、選択肢をいくつも確保できる使い方が可能なカードであればよいということです。

それさえ可能なら後は手数料や年会費、使った時に生じる負担などを考えての選択でしかありませんので、種類の大まかな分類を気にしすぎる必要もないわけです。


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